価格(税別):¥85,000
発売:平成22年3月
Voigtlander ULTRA WIDE-HELIAR 12mm F5.6 Aspherical II 製品ページ
http://www.cosina.co.jp/seihin/voigt/v-lens/v-l-m/vm12/
CameraNewsの最近のブログ記事
写真:「X1用エバレディケース」2万1,000円
本日リコーからレンズユニット交換式のGXRが発表されました。発想がとても楽しいカメラですね。ただちょっとモノとしての存在感がいまいちと感じました。
ライカからX1のようなデザインのカメラが発売される時に、GXRのデザインはどうなのかなぁ。
ライカからは当初2010年1月末としていたLEICA X1の発売日を、2009年12月末に前倒し発売決定と発表がありました。ケースやグリップなど、アクセサリーもかっこいいですね。
続きを読む: Leica X1 前倒しで12月末発売決定!
http://www.cosina.co.jp/seihin/voigt/v-lens/v-l-m/h50-2-3.5/
楽しみなL-Mountレンズがまたコシナから発売されます。
Mバヨネットアダプターリングと専用ブラックペイント仕上げフードが同梱されるとのこと。Leica M8でも使えますね。
続きを読む: Voigtlander HELIAR 50mm F2

WIRED-STORE.comのレザーケースですが、8/5発売日にGR Digital IIIで使用できるかどうかチェックするとのことです!
- 35mm判換算で焦点距離28mm、F1.9のGRレンズを搭載!
- 1/1.7型有効1,000万画素CCD
- 画像処理エンジンには「GRエンジンIII」を搭載
- 3型液晶
- 高級コンパクト機「GR DIGITAL」シリーズの三世代目となる単焦点コンパクトカメラ。
- 「GR DIGITAL III」では、あらたに大口径広角レンズを採用。新画像処理エンジンや新CCDの搭載により高画質化を実現。
- レンズに大口径F1.9で28mm広角相当となる「GR 6.0mmF1.9」を搭載。6群8枚構成。非球面レンズ2面2枚採用。大口径ならも従来レンズと同レベルの解像度を実現。
- 画像処理エンジンに新開発の「GRエンジンIII」を搭載。新規開発のノイズリダクションシステムを採用し、ノイズを軽減。
- 撮像素子は、新プロセスを採用し高感度特性を実現した、1/1.7型約1,000万画素CCDを搭載。最高感度ISO1,600。
- 低輝度時のAF駆動時間を短縮。プレAFによりAF速度を高速化。
- シャッター一気押し時に、設定した距離で撮影できる「フルプレス スナップ」機能搭載。
- RAW撮影時、連続5枚の撮影とブラケティングが可能に。
- 露出モードに、従来の絞り優先に加え、シャッター速度優先AEを搭載。
- 画像設定で色相と彩度のコントロールが可能に。
- 混在した色温度の被写体でも色調を最適化する「マルチパターン・オートホワイトバランス」機能を搭載。
- 液晶モニターに広視野角の3.0型VGA液晶を搭載。sRGB比100%の再現性を実現。
- 新レンズに対応した、21mm相当の超広角撮影が可能なワイドコンバージョンレンズとフード&アダプターを新発売。ソフトケースやTTL調光対応ストロボ(今秋発売予定)も用意。
- カスタマイズサービスより、「シャッターボタンの重さ調整」「複数機間でのAE/AWBアジャスト」「レンズ鏡胴のレンズ名表記のブラック仕上げ」などを実施。
- 大きさは108.6×59.8×25.5mm。重さ約188g。
- オープンプライス。8月5日発売。
- GRロゴが型彫に!
www.sigma-dp.com/DP2/jp/firmware.html
Ver. 1.02 変更点は以下の通りだそうです。
・オートフォーカス性能の向上を図りました。
・マニュアルフォーカス時にOKボタンを押すだけで拡大表示されるようになりました。




